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新ホームページ
新ホームページができました!
今日から新しいHPにブログを移行します。
まだ完全ではありませんが、
少しづつ、皆さんに議員としての活動を今以上にお伝えしていきたいと思います。、
今後ともよろしくお願いいたします。
http://www.yamashita.fm/
http://www.yamashita.fm/

今日から新しいHPにブログを移行します。
まだ完全ではありませんが、
少しづつ、皆さんに議員としての活動を今以上にお伝えしていきたいと思います。、
今後ともよろしくお願いいたします。
http://www.yamashita.fm/
http://www.yamashita.fm/

- 2008-11-06
- カテゴリ : 未分類
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10月26日沼津市長選挙が終わりました。
その間、仲間と一緒に鉄道高架化の問題点を訴えてきました。
日毎に、多くの方の応援を感じていました。
本当にありがとうございました。

1か月ぶりの香貫山
久々に、コーヒーを入れてゆったりとした時間を過ごす。
また明日から仕事モードに切り替えなくては、11月議会がもう目の前です。


その間、仲間と一緒に鉄道高架化の問題点を訴えてきました。
日毎に、多くの方の応援を感じていました。
本当にありがとうございました。

1か月ぶりの香貫山
久々に、コーヒーを入れてゆったりとした時間を過ごす。
また明日から仕事モードに切り替えなくては、11月議会がもう目の前です。


- 2008-11-03
- カテゴリ : 未分類
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北海道上川郡剣淵町
JA北ひびき(剣淵町)の特産が届く
前回、剣淵町のクリカボチャのセットを購入した時に、
ちょっとしたトラブルがあった。
そこで、JA宛にメールを送ったのがきっかけで、
嬉しいい出会いがあった。
クレームの後に頂いたカボチャの美味しいことったら。
煮る時に、砂糖を入れなくてもなくても十分にあまい、「

前回、剣淵町のクリカボチャのセットを購入した時に、
ちょっとしたトラブルがあった。
そこで、JA宛にメールを送ったのがきっかけで、
嬉しいい出会いがあった。
クレームの後に頂いたカボチャの美味しいことったら。
煮る時に、砂糖を入れなくてもなくても十分にあまい、「

- 2008-10-20
- カテゴリ : 未分類
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ミニ集会
長谷川徳之輔先生と橋田幸子さんのゲストを迎えてのミニ集会
沼津市の高架化事業を含む駅周辺整備事業の騒動を外から見ていると
大変馬鹿馬鹿しく、本質的な議論がされていないという。
沼津の進むべき将来のビジョンは、もう箱モノ政策ではない。
まして国や県からの補助金をあてにする時代は終わったという。
沼津市の合併が進まない大きな理由は
この高架化事業をすすめることでの莫大な借金を
背負いたくないからと聞いている。
確かに、沼津市の財政状況は市民が思っている以上に悪いのが現実である。
彼女もボランティアで近藤さんの応援をしている。

長谷川先生は沼津出身で東京在住だが、終の棲家は沼津だという。
かつて建設省にいて、高架化事業を進めてきた立場から、
すでにその時代は終わったと警鐘を鳴らし続けている。
そして沼津市再建を訴える本を出版
今、手弁当で、毎日東京から通ってきている。
自分の立場を鮮明にできないしがらみのある人たちが多いなかで、
先生のような人がいるということはどんなに力強いだろう。

2・9月と議会で質問してわかってきた沼津市の財政問題を分析する。
本当にこのままでは財政的に立ちいかなくなるというのに、
大丈夫という政治家はあまりにも無責任すぎる。

こんどう泰平さんは、日ごとに沼津市の現状を憂い、
何とかしなければ、この重荷を子ども達の世代が背負うことになると言う。

市長としてすべきことは、まずは、鉄道高架を止めて、
財政状況を見直す。
その上で、市民にすべての情報公開をして、沼津市の進むべき道を探る。
市民が参加しての街づくりをしていきたいという。
今度こそ、沼津を変えよう。
それは市民一人一人がまずは選挙に行こうね。
沼津市の高架化事業を含む駅周辺整備事業の騒動を外から見ていると
大変馬鹿馬鹿しく、本質的な議論がされていないという。
沼津の進むべき将来のビジョンは、もう箱モノ政策ではない。
まして国や県からの補助金をあてにする時代は終わったという。
沼津市の合併が進まない大きな理由は
この高架化事業をすすめることでの莫大な借金を
背負いたくないからと聞いている。
確かに、沼津市の財政状況は市民が思っている以上に悪いのが現実である。
彼女もボランティアで近藤さんの応援をしている。

長谷川先生は沼津出身で東京在住だが、終の棲家は沼津だという。
かつて建設省にいて、高架化事業を進めてきた立場から、
すでにその時代は終わったと警鐘を鳴らし続けている。
そして沼津市再建を訴える本を出版
今、手弁当で、毎日東京から通ってきている。
自分の立場を鮮明にできないしがらみのある人たちが多いなかで、
先生のような人がいるということはどんなに力強いだろう。

2・9月と議会で質問してわかってきた沼津市の財政問題を分析する。
本当にこのままでは財政的に立ちいかなくなるというのに、
大丈夫という政治家はあまりにも無責任すぎる。

こんどう泰平さんは、日ごとに沼津市の現状を憂い、
何とかしなければ、この重荷を子ども達の世代が背負うことになると言う。

市長としてすべきことは、まずは、鉄道高架を止めて、
財政状況を見直す。
その上で、市民にすべての情報公開をして、沼津市の進むべき道を探る。
市民が参加しての街づくりをしていきたいという。
今度こそ、沼津を変えよう。
それは市民一人一人がまずは選挙に行こうね。
- 2008-10-18
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こんどう泰平の活動特集
こんどう泰平さんと今まで多くの方に一人一人に伝えてきたこと。
それは「今なら止められる!鉄道高架」
一度立ち止まって、沼津市の財政状況をすべて情報公開したうえで、
何を優先すべきなのか、生活基盤なのか、高架事業なのか、
市民に問いたいと近藤さんは言う。
9月議会で当局の答弁では、この周辺整備事業の進捗率17%
もうここまで進んだからやるしかないという人もいるが
まだ83%も残っている。
そのうえ、貯金があると言われているが、
ほとんどが土地代に充てられてしまっている。
その他に、土地開発公社が先行取得で購入した土地93億円
この土地代を含めると既に基金は底をついている。
もう事業をやる財源はないのに、この先借金でやり続けるとしたら、
誰がその借金を返すのでしょうか。
国でもなく、県でもなく、
沼津市民が借金返済をしていくのです。
税の平準化といって、この事業は、
将来、使う人も平等に税負担をするということ。
つまり、孫子の代になってもその借金のつけは払わされるわけ。
そして、この先15〜20年間は
工事中という状況が駅周辺で続く。
でも本当に完成するのでしょうか?
国や県の補助金は
本当に毎年、下りてくるのでしょうか?
毎年下りる約束はされていない。
事業認可だけで、補助金は単年度ごとに申請。
今日の新聞では、
静岡県の来年度予算は617億円が財源不足になるという予測。
8月以降の世界的な景気の落ち込みや円高で企業の業績が悪化するらしい。
世界的に景気悪化になってきている状況で、
果たして、沼津市のこの鉄道高架事業は、優先すべき公共事業なのか、
優先的に補助金がつくとは、どうしても思えない。
補助金なしで、沼津市単独でやれる財政力はない。
沼津市の財政が大丈夫という根拠は全くない。
三島市が沼津市と合併したくない理由の一つは、
鉄道高架事業の借金を背負いたくないからと
三島市長が言っていると職員が言う。
街中での街頭演説

子育て中のお母さんたちとのミニ集会
赤ちゃんも一緒に参加?

主婦の家計簿感覚はシビアです。高架化するよりも、今をどうすべきか早くして!
待てないという声が圧倒的。


自転車隊で市内を走る。
朝のあいさつを道端で

お母さんたちは真剣です。
自分たちの知らないところでいつの間にか箱モノを作っている、イーラdeもそう。
いつ決まったのか、しらないことに大きな不満を持っている。



20代の若者が参加

それは「今なら止められる!鉄道高架」
一度立ち止まって、沼津市の財政状況をすべて情報公開したうえで、
何を優先すべきなのか、生活基盤なのか、高架事業なのか、
市民に問いたいと近藤さんは言う。
9月議会で当局の答弁では、この周辺整備事業の進捗率17%
もうここまで進んだからやるしかないという人もいるが
まだ83%も残っている。
そのうえ、貯金があると言われているが、
ほとんどが土地代に充てられてしまっている。
その他に、土地開発公社が先行取得で購入した土地93億円
この土地代を含めると既に基金は底をついている。
もう事業をやる財源はないのに、この先借金でやり続けるとしたら、
誰がその借金を返すのでしょうか。
国でもなく、県でもなく、
沼津市民が借金返済をしていくのです。
税の平準化といって、この事業は、
将来、使う人も平等に税負担をするということ。
つまり、孫子の代になってもその借金のつけは払わされるわけ。
そして、この先15〜20年間は
工事中という状況が駅周辺で続く。
でも本当に完成するのでしょうか?
国や県の補助金は
本当に毎年、下りてくるのでしょうか?
毎年下りる約束はされていない。
事業認可だけで、補助金は単年度ごとに申請。
今日の新聞では、
静岡県の来年度予算は617億円が財源不足になるという予測。
8月以降の世界的な景気の落ち込みや円高で企業の業績が悪化するらしい。
世界的に景気悪化になってきている状況で、
果たして、沼津市のこの鉄道高架事業は、優先すべき公共事業なのか、
優先的に補助金がつくとは、どうしても思えない。
補助金なしで、沼津市単独でやれる財政力はない。
沼津市の財政が大丈夫という根拠は全くない。
三島市が沼津市と合併したくない理由の一つは、
鉄道高架事業の借金を背負いたくないからと
三島市長が言っていると職員が言う。
街中での街頭演説

子育て中のお母さんたちとのミニ集会

赤ちゃんも一緒に参加?

主婦の家計簿感覚はシビアです。高架化するよりも、今をどうすべきか早くして!
待てないという声が圧倒的。


自転車隊で市内を走る。

朝のあいさつを道端で


お母さんたちは真剣です。
自分たちの知らないところでいつの間にか箱モノを作っている、イーラdeもそう。
いつ決まったのか、しらないことに大きな不満を持っている。



20代の若者が参加

- 2008-10-18
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